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    坂田智康の最強教材

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    坂田智康さんの最強教材がついに
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    刺激⇒摩擦⇒気づき⇒学び⇒スパークの過程の経て、坂田さんのように、ずっとずっと稼ぎ続ける脳を構築!!!

    【裏8】情報発信のオリジナリティ~KS企画思考の戯れ

    2013年12月11日

    ファンが離れないために日刊または継続的な情報発信が必要なのは

    インフォビジネスとしては王道とも言えます。

     

    でも、坂田智康さんの情報発信はその王道から外れます。

    それでもファンは彼から離れません。

     

    坂田智康さんのスタンスはアフィリエイターでもあるよりも、

    販売者としての要素に重きを置いています。

     

    すると、購入者を優遇するスタンスです。

    だからこそ、まぐまぐなんかどうでもいいと言っても過言ではありません。

     

    一般でいうところ、

    裏メルマガですね。

     

    しかも、販売ページのレターで

    「価値観や相性が合わない奴は買うな!」という絞りを掛けていますから、

    購入者である時点で濃いファンなのです。

     

    すると、たまに来るメルマガに非常に敏感になります。

    待ち遠しいものです。

     

    そのたまに来るメールが濃い内容であれば、

    余計にその待ち遠しさがアップします。

     

    大抵はアフィリエイトメールにもかかわらずです。

     

    大抵の人は売り込まれるのが嫌なはずなのに、

    坂田智康さんの読者は待ち望みます。

     

    むしろ、こういう心境です。

    「早く買わして下さい」

     

    読者は坂田智康さんの紹介する教材を通して

    坂田智康さんのコンテンツを手にすることを望むわけです。

     

    そして、アフィリエイトリンクが送られてくるまでにも

    ストーリーがあります。

     

    あらかじめ作られたステップメールは

    教材紹介までの脚本なのです。

     

    どうしたら購入してもらえるか、

    より成約率を高められるか、

    そういうストーリー自体も

    コンテンツなのです。


     

     

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    あなたの脳に刺激を与え、摩擦を起こすことで、あなたの脳をスパークさせます。
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    【裏7】情報発信のオリジナリティ~KS企画思考の戯れ

    2013年12月10日

    情報発信の頻度でも小玉歩さんと坂田智康さんの違いははっきりとしています。

     

    小玉歩さんの場合は、「小玉歩劇場」をメルマガで表現するわけですので、

    日刊メルマガでないといけません。

    間で休刊があればしっかりとした理由が必要になります。

     

    メルマガでワイドショーをしようとするわけですから、

    走り続ける必要があります。

     

    だからといって、ニュース系で発信者の感情がないような内容では

    その他大勢のメルマガに埋もれます。

     

    では、どうすればいいのか?

     

    感情をちょっと揺さぶればいいのです。

     

    喜怒哀楽のどれかをちょっと揺さぶればいいのです。

     

    「ファンだから、自分に関していれば何でもいい」

    では次第にファンが離れていきます。

     

    飽きるというよりは手抜き感が見えてしまうからです。

     

    でも、「思いっきり」を毎日していますと、

    毎日の発信ができません。

     

    だから、「ちょっと」でいいのです。

     

    「ちょっと」を広げたら自ずと長文になります。

     

    いつも長文なのにある日は短文ならまだいいですが、

    短文ばかりですとやはり手抜き感が拭えません。

     

    一方、坂田智康さんの情報発信はほとんど来ません。

    Twitterはないですし、

    ブログもほとんど更新がありませんので、

    メルマガ登録はまぐまぐしかありません。

    しかも、まぐまぐの更新はほとんどありません。

     

    それでも、ファンはいっぱいいます。

    しかも、濃いファンが。

     


     

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    【裏6】情報発信のオリジナリティ~KS企画思考の戯れ

    2013年12月9日

    アフィリエイトからコンテンツ販売という経緯での情報発信。

     

    一方で、コンテンツ販売からアフィリエイトという経緯の情報発信も

    当然にあるわけです。

     

    それが坂田智康さんのやり方です。

     

    コンテンツの購入者という時点で有料で情報を獲得するという障壁を壊す必要がありません。

     

    コンテンツと同類の教材を購入者にアフィリエイトすることも可能になります。

    そして、そのアフィリエイトで有料教材級の特典を付けると、ますます購入してくれます。

     

    クルーズブログアフィリエイト⇒PCメルマガアフィリエイト⇒メルマガのメディア化

    という経緯をたどってきた坂田智康さんの手法と、

    ビジネスという大きな枠組みでのいろんなオンラインビジネスの解説をした後での、

    その関連するアフィリエイトという手法。

     

    二つを合わせると、物凄く強力であるということです。


     

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    【裏5】情報発信のオリジナリティ~KS企画思考の戯れ

    2013年12月8日

    小玉歩さんと坂田智康さんの情報発信。

     

    この二人のスタートが情報発信の違いを生んでいます。

     

    小玉歩さんはアフィリエイターから情報発信を始めました。

     

    アフィリエイトの対象は稼ぐ系という拾いジャンルですから、

    いろんな読者を集めるわけです。

    しかも、無料のものから有料のものまでいろいろあります。

    【裏4】情報発信のオリジナリティ~KS企画思考の戯れ

    2013年12月7日

    小玉歩さんのメルマガはまさに

    「小玉歩劇場」です。

     

    著者として本を世に出してから、

    ネットビジネスとは無縁の人々が小玉歩を知ることになりました。

    経歴も全て暴露しています。

     

    小玉歩さんが狙った戦略通りにその属性に合ったファンがそのまま

    メルマガ読者になりました。

     

     

    ビジネスパーソン。

    社長。

    表現者。

    プロデューサー。

    コンサルタント。

    主人。

    パパ。

    30代の男性。

     

    いろんな視点から、その自らの思考や活動を配信していきます。

    すると、読者は小玉歩さんのどれかに引っかかるのです。

    すると、自然と共感できる。

     

    その内容にファンは納得します。

     

    それは、メルマガにとどまらず、facebook、Twitter、YouTubeにも広がります。

    ブログでは小玉歩さんの歩んできた軌跡を辿ることができます。

     

     

    一方、坂田智康さんは謎だらけです。

    教材購入者すらその実態は不明です。

     

    たまに、海外先での話があるのですが、

    「まあ、どうでもいい話なんですが」というオチで終わることが多いです。

     

    普段はビジネスの話ばかりなんですが、

    こうして息を入れると人間味が湧いてくるのです。

     

    ビジネスパーソンとしての小玉歩さんも当然セールスをしますが、

    その後は息を入れることは怠りません。

     

    こうした心遣いも二人を結びつけたのかもしれません。


     

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